研究室ニュース・スケジュール

研究室アルバム

研究室年間スケジュール

 

研究室の学生による学会発表

*学年はその当時のものです。

 

2022年10月

31st ACM International Conference on Information and Knowledge Management (CIKM2022)で 中川君(M1),北田君(D2)が研究成果を発表しました。

Tsubasa Nakagawa, Shunsuke Kitada, and Hitoshi Iyatomi. 2022. Expressions Causing Differences in Emotion Recognition in Social Networking Service Documents.
In Proceedings of the 31st ACM International Conference on Information & Knowledge Management (CIKM '22). Association for Computing Machinery, New York, NY, USA, 4349–4353.
https://doi.org/10.1145/3511808.3557599

 
 

2022年10月

IEEE  International Conference on Systems, Man, and Cybernetics  (IEEE SMC2022) で 西牧君(M1)が研究成果を発表しました。

Nishimaki, Kei, et al. "Loc-VAE: Learning Structurally Localized Representation from 3D Brain MR Images for Content-Based Image Retrieval." arXiv preprint arXiv:2210.00506 (2022).
https://dl.acm.org/doi/10.1145/3511808.3557599

 

 

2022年8月

NLP若手の会 (YANS) 第17回シンポジウム (YANS 2022)で北田君(D2)と根本君(B4)が研究成果を発表しました。

 

2021年11月

・下記の論文がIEEE Access誌に採択されました。

Hayato Arai, Yuto Onga, Kumpei Ikuta, Yusuke Chayama, Hitoshi Iyatomi, Kenichi Oishi,
"Disease-oriented image embedding with pseudo-scanner standardization for content-based image retrieval on 3D brain MR", 
IEEE Access.

・農研機構シンポジウムシンポジウムで彌冨が招待講演を行いました。

 

2021年10月

・粉体工学会 2021年度秋期研究発表会で彌冨が基調講演を行いました。

 

2021年9月

・公益財団法人報農会第 36 回シンポジウムで彌冨が招待講演を行いました。

 

2021年8月

2つのpre-printをArXivに公開しました。

Hayato Arai, Yuto Onga, Kumpei Ikuta, Yusuke Chayama, Hitoshi Iyatomi, Kenichi Oishi,
"Disease-oriented image embedding with pseudo-scanner standardization for content-based image retrieval on 3D brain MR", 
 
Hideaki Okamoto, Takakiyo Nomura, Kazuhito Nabeshima, Jun Hashimoto, and Hitoshi Iyatomi, 
"Gastric Cancer Detection from X-ray Images Using Effective Data Augmentation and Hard Boundary Box Training", 
 
 
 

2021年6月

下記の2つの論文が採択されました。

Quan Huu Cap, Hiroki Tani, , Satoshi Kagiwada, Hiroyuki Uga and Hitoshi Iyatomi, 
"LASSR: Effective Super-Resolution Method for Plant Disease Diagnosis", 
Computers and Electronics in AgriculturearXiv preprint arXiv:2010.06499 /  Link
 
Shunsuke Kitada and Hitoshi Iyatomi, 
"Attention Meets Perturbations: Robust and Interpretable Attention with Adversarial Training"
IEEE AccessLink 
 
 
 

2021年3月

・IEEE EMBC Conference on Biomedical Engineering and Science (IECBES2020; online)で、菅野君(M2)と小尾さん(M2)が研究発表を行い、小尾さんがBest Paper Award(student category)を受賞しました。

・第83回情報処理学会総合大会(Online)で、堀江君(B4)、柚木君(B4)、土方君(B4) が研究成果の発表を行いました。

・言語処理学会第27回年次大会(NLP2021; online) で、北田君(D1)、大畑君(B4)が研究成果の発表を行いました。

 

・3/15  私達が取り組んでいる農水省、内閣府から受託している、画像を用いた植物病害の自動診断の研究成果に関する共同プレスリリースを行いました。

(農研機構)http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/rcait/138778.html

(法政大学)https://www.hosei.ac.jp/info/article-20210309153043/

この内容は、NHK,日刊工業新聞でも取り上げられました。

 

2020年12月

・Cap君(D3)の論文「 "LeafGAN: An Effective Data Augmentation Method for Practical Plant Disease Diagnosis"」が IEEE Trans. on Automation Science and Engineeringに採択されました。

・第30回日本心臓各医学会総会・学術大会 (online)で彌冨が招待講演を行いました。

 

2020年9月

・NLP若手の会 (YANS) 第15回シンポジウム(online)で、長澤君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2020年7月

・AACL-IJCNLP2020国際会議(Online)で、Daif君(M2)が研究成果を発表しました。

 

2020年6月

・2020年度 人工知能学会全国大会 にて北田君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2020年3月

・第82回情報処理学会総合大会(Online)で、小田桐君(M1)、菅野君(M1)、生田君(B4)、山崎君(B4)、小尾さん(B4)、塩田君(B4), 澁谷君(B4)が研究成果の発表を行いました。

 この発表で、菅野君、生田君、塩田君が学生奨励賞を受賞しました。 

・言語処理学会第26回年次大会(NLP2020; online)で、北田君(M2)、青木君(M1)、長澤君(M1)が研究成果の発表を行いました。 

 

2020年2月

・第10回農業環境インベントリー研究会(Online)で彌冨が招待講演を行いました。

 

2019年12月

・米国Los Angelesで開催された IEEE International on BigData2019にて、Cap君(D1)、諏訪君(2019年3月修了生)、村林君(M2)、岡本君(M1)、犀川君(M1)、音賀君(M1)が研究成果の発表を行いました。

 

2019年8月

・米国Alaskaで開催されたACM KDD2019にて北田君(M1)が研究成果を発表しました。

・NLP若手の会 (YANS) 第14回シンポジウム(札幌)で、北田君(M2)、Daif君(M1)、長澤君(B4)が研究成果の発表を行い、北田君が奨励賞を受賞しました。

 

2019年7月

・第38回日本医用画像工学会大会(奈良)で、村林君(M2)、藤山君(M1)、市川さん(2019年3月卒業生)が研究成果の発表を行いました。

 

2019年3月

・米国Johns Hopkins Universityで開催された、Conference on Information Sciences and Systems (CISS2019, Baltimore, MD)で、Cap君(D1)が成果発表を行いました。 

・第81回情報処理学会総合大会(福岡)で、北田君(M1)、小田桐君(B4)、菅野君(B4)、田邊君(B4)、岡本君(B4)、藤山君(B4), 音賀君(B4)が研究成果の発表を行いました。 

    北田君と音賀君がそれぞれ、学生奨励賞を受賞しました。

・言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)(名古屋) で、北田君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2019年2月

2019年2月28日 研究室の取り組みが日本経済新聞の記事として掲載されました。「ゲーム品質管理にAIの画像処理を活用 グリーが産学連携」

 

2018年12月

2018年12月11日 研究室の取り組みが朝日新聞の広告として掲載されました。「法政の研究力を語ろう」

 

2018年8月

・NLP若手の会で(香川)、北田君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2018年7月

・International Symposium on Computational Intelligence and Application (ISCIA2018; Malaysia, Langkawi) で、Cap君(M2)が2件の研究成果を発表し、Best Paper Awardを受賞しました。 

・第37回日本医用画像工学会大会 (JAMIT2018) (つくば)で、新井君(M1),村林君(M1)の2名が研究成果を発表しました。

 

2018年3月

・IEEE Signal Processing and its Applications (IEEE CSPA 2018; Penang, Malaysia)で、Cap君(M1), 伊東君(B4)、長谷川君の3名が研究成果を発表しました。伊東君がBest Paper Awardを受賞しました。

・言語処理学会第24回年次大会(NLP2018)(岡山) で、奥村君(M2)、北田君(M1)、宗里君(B4)の3名が研究成果を発表しました。

・2018年電子情報通信学会総合大会 (東京)で、新井君(B4),村林君(B4),犀川君(B4),谷君(B4)の4名が研究成果を発表しました。

 

2017年8月

・第16回情報科学技術フォーラム(東京)で、Cap君(M1)が研究成果の発表を行いました。

・NLP若手の会 (YANS) 第12回シンポジウム(沖縄)で、北田君(M1)が研究成果の発表を行いました。

 

2017年4月

研究室で取り組んでいる研究内容が、日経産業新聞に掲載されました。

2017年4月20日 「SNS投稿内容で分類」ー法大、深層学習を応用

2017年4月5日 「植物の病気AIが診断」ー法政大など

 

2017年3月

第79回情報処理学会総合大会(名古屋)で、藤田さん(M1)、松岡君、諏訪君、榊原君(B4)、伊東君(B3)が研究成果の発表を行いました。

藤田さんと松岡君がそれぞれ、学生奨励賞を受賞しました。

 

2016年12月

IEEE ICMLA (International Conference on Machine Learning and Application) 2016  (Anaheim, USA) で、藤田さん(M1)が研究成果を発表しました。

http://www.icmla-conference.org/icmla16/

 

2016年12月

IEEE BigData 2016 (Washington D.C, USA) で、島田君、小谷君、吉田君(M2)が研究成果を発表しました。

http://cci.drexel.edu/bigdata/bigdata2016/

 

2016年11月

研究室M2の島田君が、人工知能学会30周年特別事業 奨励賞を受賞しました。

 

2016年9月

第32回ファジィシステムシンポジウム(佐賀)で、川上君、奥村君(M1)、松岡君(B4)が研究成果を発表しました。

 

2016年8月

NLP若手の会 (YANS) 第11回シンポジウム(和歌山)で、島田君、小谷君(M2)が研究成果を発表し、奨励賞を受賞しました。

 

2016年6月

2016年度人工知能学会全国大会(北九州市)で、小原君(M2)が研究成果を発表しました。

 

2016年4月

彌冨准教授が米国Johns Hopkins大学に在外研究に出ました(1年間の予定)。 研究室運営は遠隔で引き続き行います。

 

2016年3月

2016年度電子情報通信学会総合大会(福岡)で、小谷君、島田君2件、吉田君(M1)、藤田さん(4年生)が研究成果を発表しました。

 

2015年12月

11th International Symposium on Visual Computing (ISVC 2015, Las Vegas, United States)で、大木君、平尾君、見澤君(M2)、川崎君(M1)が研究成果を発表しました。

http://www.isvc.net/

 

2015年11月18-20日

アグリビジネス創出フェア 2015で、川崎君(M1)、藤田さん(4年生)が研究成果を展示するブースを出展します。(生命科学部鍵和田研究室、埼玉県との共同研究内容)

http://agribiz-fair.jp/about/

 

2015年9月

第31回ファジィシステムシンポジウム(東京)で、川崎君、島田君、吉田君(M1)が研究成果を発表しました。

 

 

2015年3月

2015年度電子情報通信学会総合大会(滋賀)で、市川君、大木君、平尾君、見澤君(M1)、川崎君、島田君、吉田君(4年生)が研究成果を発表しました。

 

2014年11月

IEEE International Conference on Teaching, Assessment and Learning for Engineering (IEEE TALE 2014、Wellington, New Zealand)で、吉橋君(M2)、島田君(4年生)が研究成果を発表しました。

 

2014年3月 

2014年度電子情報通信学会総合大会(新潟)で、吉橋君(M1)、大木君(4年生)が研究成果を発表しました。

 

2014年2月

SPIE Medical Imaging Conference 2014(San Diego, United States)で、向井君(M2), 北島君(M1),古正君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2013年10月

IEEE International Conference on Systems, Man and Cybernetics (SMC) 2013 (Manchester, UK)で、生馬君(M2)が研究成果を発表しました。 

 

2013年9月

第14回情報処理学会総合大会(鳥取)で、平田君(M2)、北島君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2013年8月

Innovation Japanに出展しました。大学院生、学部生で発表展示を行いました。

 

2013年4月

2013年度電子情報通信学会総合大会(岐阜)で、生馬君(M2)、古正君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2012年9月

第13回情報処理学会総合大会(東京)で、三浦君(M1)、向井君(M1)が研究成果を発表しました。

 

2012年4月

第103回 日本医学物理学会大会(横浜)で、生馬君(M1)が研究成果を発表しました。